2010年07月02日 (金) | 編集 |
いやぁ参った!
6月中旬からなんだかなぁ、調子悪いなぁとか思ってたんです。
でもまだ我慢出来る範囲だったので、メプチン(発作時の吸入薬)を吸いながらなんとか頑張ってはいたんです。
咳が段々酷く止まらなくなり、月末にはダウンしました。
咳のし過ぎで頭はカチ割る痛さに、酸欠で視界は真っ白。
いやぁ、ビックリした!←
これが発作なのかとビックリした!
呼吸の度にゼロゼロヒューヒュー。
メプチン吸っても全然善くならないしで、こりゃいかんと病院に電話して行ってきました。
義両親にサーちゃんお願いして。
内科外来に行くのかと思ったら、処置室でした。
すぐに血液検査と点滴と吸入。
点滴は二時間ですよ。
めためた暇でした。
吸入はしょっぱかったです。
生理食塩水とメプチンで、咳しまくりで吸ってました。
MAJOR17巻をいつか読もうとバックに入れていたのですが、楽になってきて読みたかったんですが…看護師さんが付きっきりでいてくれたので読めなかったorz
友中寿君見たかった!!←
点滴中に担当してくれてる先生が来てくれて、新たに薬追加です。
予防の吸入薬も強いのにしてくれました。
軽い発作みたいで良かったと言われましたが…これ以上強いのだったら確実死ぬ!
発作らしい発作ってした事なかったんです。
咳は常にあるので日常的。
でも、今回みたいな激しいのは初体験でした。
お赤飯食べなきゃ的な。←今思えば
また発作出たらいつでも来て下さいと言ってくださったので、心強いです。
いやいやいや、禁煙すればいいんですよね。
それが出来ないから辛いんですよね。
吸いたくなっちゃうんですよね。
どうしたらいいんだろ。
禁煙外来行くようか?
新しいお薬は免疫力を下げるホルモン剤らしく、今の時季虫刺されに気を付けてと薬剤師さんに言われました。
夜から飲んでと言われ飲んだら、翌朝刺されました。
ち、血が止まらん!!
ダラダラ出まくりでビックリした!
免疫力って何?
血が止まらないの?
思い切り腫れてます。
あーでも、まだゼロゼロありますがだいぶ楽になりましたー。
咳が劇的に減ったので、楽ですvV
喘息侮りがたしと教訓ですね!
で、サッカー見ました。
リアタイに応援寿君とコナたんUPしたんですが、久しぶりすぎに絵を描いたので誰これ的な!
痛い、自分痛すぎる(>_<)
サッカー残念でしたが、かなり見応えありました。
公式戦でPKって初めて見た気がする。
サッカーあんまり見ないからですけど。
本田選手カッコいいですね。
若いっていいな、羨ましい。←
サッカー見てるとホイッスル!読みたくなります。
実家にまだあるかな?
途中まであるんだよな。
桜上水中が好きなので(主に水野君vV)、翼君(っていたよね?)とかそこらは全く分からないんですよね。
韓国人とかいなかったっけ?
うーん、読みたいな。
絵が好きなんだ。
あと、朱田様のブログにふしぎ遊戯の文字を発見して、ふし遊も読みたくなってきた!
今のじゃなく初期の。
朱雀青龍編っていうのかな?
中学んときFC入ってたくらい好きでした。
翼宿がめためた好きでした。
張宿も下敷き持ってます。
いまだに使ってます。
朱雀側はほとほり(漢字忘れた)以外は好きです。
ほとほりは嫌いじゃないけど声があまり好きじゃない。
コヤスさんごめんなさい。
ふし遊かぁ、懐かしいな。
読みたいと言えば、君に届け新刊出てたんだ!
欲しいけど、先月末の出費が痛い。
来月買うかな。
龍君いるかな。
サンデー立ち読みしました!
寿君のじーちゃんの顔色が悪いと素敵サイト様で話題に上がっていて気付きました。
カラー表紙寿君しか見てなかったので、薬師寺君がいた事も気付かなかったです。←
なので表紙だけ見にまた行ったくらいです。
じーちゃんよ、ゾンビになっちまったのかとゾワッとしちゃいました。
で、薬師寺君いましたね。
あとは誰がいた?←
寿君、ホーネッツユニフォームだったから、アメリカにいるんだなぁ。
結婚していなそうですね。
本編は覚えてません。←え?
だって寿君いないし興味な(自粛)。
でも一応読んだんですよ、覚えてないけど。
で、やっと来週最終回か。
七夕だから、織姫寿君と彦星吾郎が逢えるのかな?
16年描き続けるのは尊敬に値します。
先生、本当にお疲れ様でした。
次回作はスピンオフで寿君話を是非!
今日のホンネの殿堂見ました。
旦那さんは奥さんの話を聞かないって、やっぱりどこも一緒なんですね!
猫の旦那様も得意技ですよ。
「うん。うん。うん。ん?」
なんてよくあります。
聞いてるかと聞けば聞いてないと即答。
最近話してないかも!
旦那様のお仕事も忙しくなって、朝早く行って夜遅く帰ってくるので時間がない。
それでも新婚当時は話沢山してました。
さすがに五年(だったよな?←)経つと変わりますな!
昨日は凄い雷雨でした。
停電二回なりました。
小さい頃誰かが言ってたんですが…
雨は雷様のおしっこ。
雪は雷様のふけ。
雹は雷様のうんこ。
風は雷様のおなら。
雷は雷様のお腹の虫。
そう覚えてます。
めためたシモなネタですみません。
雷様の下痢野郎と叫ばずにはいられません。
今日も鳴ってましたが、それほどでもなかったです。
昨日は落ちまくりだったみたいです。
ピカドンでしたもん。
実家ではそれほどでもなかったみたいで、ここら辺だけだったのかなぁ?
そうだ。
義母さん、肋骨にヒビがあったようです。
10日くらい前に、ハウスで転んだらしく、凄く痛くて眠れなかったみたいです。
今日病院で見てもらったらいっちゃってたみたい。
肋骨ってかなり痛いと聞くし、絶対安静しかないんですよね?
大丈夫かなぁ(;´д`)
心配だわ。
年寄りは労らなきゃですね。
安静にしてもいられないんです。
野菜は日に日に育つので、仕事はやるみたい。
今水菜やってるんです。
水菜のレシピがあまりないので、余ると厄介です。
すぐシナシナになるし。
水菜レシピ、何かありますか?
主にサラダ、たまに油揚げとめんつゆでの煮浸しくらいしかありません。
冬の春菊のがおかずになるから助かります。
以下、6/16は和菓子の日吾寿妄想。
吾寿同棲中vV
6月中旬からなんだかなぁ、調子悪いなぁとか思ってたんです。
でもまだ我慢出来る範囲だったので、メプチン(発作時の吸入薬)を吸いながらなんとか頑張ってはいたんです。
咳が段々酷く止まらなくなり、月末にはダウンしました。
咳のし過ぎで頭はカチ割る痛さに、酸欠で視界は真っ白。
いやぁ、ビックリした!←
これが発作なのかとビックリした!
呼吸の度にゼロゼロヒューヒュー。
メプチン吸っても全然善くならないしで、こりゃいかんと病院に電話して行ってきました。
義両親にサーちゃんお願いして。
内科外来に行くのかと思ったら、処置室でした。
すぐに血液検査と点滴と吸入。
点滴は二時間ですよ。
めためた暇でした。
吸入はしょっぱかったです。
生理食塩水とメプチンで、咳しまくりで吸ってました。
MAJOR17巻をいつか読もうとバックに入れていたのですが、楽になってきて読みたかったんですが…看護師さんが付きっきりでいてくれたので読めなかったorz
友中寿君見たかった!!←
点滴中に担当してくれてる先生が来てくれて、新たに薬追加です。
予防の吸入薬も強いのにしてくれました。
軽い発作みたいで良かったと言われましたが…これ以上強いのだったら確実死ぬ!
発作らしい発作ってした事なかったんです。
咳は常にあるので日常的。
でも、今回みたいな激しいのは初体験でした。
お赤飯食べなきゃ的な。←今思えば
また発作出たらいつでも来て下さいと言ってくださったので、心強いです。
いやいやいや、禁煙すればいいんですよね。
それが出来ないから辛いんですよね。
吸いたくなっちゃうんですよね。
どうしたらいいんだろ。
禁煙外来行くようか?
新しいお薬は免疫力を下げるホルモン剤らしく、今の時季虫刺されに気を付けてと薬剤師さんに言われました。
夜から飲んでと言われ飲んだら、翌朝刺されました。
ち、血が止まらん!!
ダラダラ出まくりでビックリした!
免疫力って何?
血が止まらないの?
思い切り腫れてます。
あーでも、まだゼロゼロありますがだいぶ楽になりましたー。
咳が劇的に減ったので、楽ですvV
喘息侮りがたしと教訓ですね!
で、サッカー見ました。
リアタイに応援寿君とコナたんUPしたんですが、久しぶりすぎに絵を描いたので誰これ的な!
痛い、自分痛すぎる(>_<)
サッカー残念でしたが、かなり見応えありました。
公式戦でPKって初めて見た気がする。
サッカーあんまり見ないからですけど。
本田選手カッコいいですね。
若いっていいな、羨ましい。←
サッカー見てるとホイッスル!読みたくなります。
実家にまだあるかな?
途中まであるんだよな。
桜上水中が好きなので(主に水野君vV)、翼君(っていたよね?)とかそこらは全く分からないんですよね。
韓国人とかいなかったっけ?
うーん、読みたいな。
絵が好きなんだ。
あと、朱田様のブログにふしぎ遊戯の文字を発見して、ふし遊も読みたくなってきた!
今のじゃなく初期の。
朱雀青龍編っていうのかな?
中学んときFC入ってたくらい好きでした。
翼宿がめためた好きでした。
張宿も下敷き持ってます。
いまだに使ってます。
朱雀側はほとほり(漢字忘れた)以外は好きです。
ほとほりは嫌いじゃないけど声があまり好きじゃない。
コヤスさんごめんなさい。
ふし遊かぁ、懐かしいな。
読みたいと言えば、君に届け新刊出てたんだ!
欲しいけど、先月末の出費が痛い。
来月買うかな。
龍君いるかな。
サンデー立ち読みしました!
寿君のじーちゃんの顔色が悪いと素敵サイト様で話題に上がっていて気付きました。
カラー表紙寿君しか見てなかったので、薬師寺君がいた事も気付かなかったです。←
なので表紙だけ見にまた行ったくらいです。
じーちゃんよ、ゾンビになっちまったのかとゾワッとしちゃいました。
で、薬師寺君いましたね。
あとは誰がいた?←
寿君、ホーネッツユニフォームだったから、アメリカにいるんだなぁ。
結婚していなそうですね。
本編は覚えてません。←え?
だって寿君いないし興味な(自粛)。
でも一応読んだんですよ、覚えてないけど。
で、やっと来週最終回か。
七夕だから、織姫寿君と彦星吾郎が逢えるのかな?
16年描き続けるのは尊敬に値します。
先生、本当にお疲れ様でした。
次回作はスピンオフで寿君話を是非!
今日のホンネの殿堂見ました。
旦那さんは奥さんの話を聞かないって、やっぱりどこも一緒なんですね!
猫の旦那様も得意技ですよ。
「うん。うん。うん。ん?」
なんてよくあります。
聞いてるかと聞けば聞いてないと即答。
最近話してないかも!
旦那様のお仕事も忙しくなって、朝早く行って夜遅く帰ってくるので時間がない。
それでも新婚当時は話沢山してました。
さすがに五年(だったよな?←)経つと変わりますな!
昨日は凄い雷雨でした。
停電二回なりました。
小さい頃誰かが言ってたんですが…
雨は雷様のおしっこ。
雪は雷様のふけ。
雹は雷様のうんこ。
風は雷様のおなら。
雷は雷様のお腹の虫。
そう覚えてます。
めためたシモなネタですみません。
雷様の下痢野郎と叫ばずにはいられません。
今日も鳴ってましたが、それほどでもなかったです。
昨日は落ちまくりだったみたいです。
ピカドンでしたもん。
実家ではそれほどでもなかったみたいで、ここら辺だけだったのかなぁ?
そうだ。
義母さん、肋骨にヒビがあったようです。
10日くらい前に、ハウスで転んだらしく、凄く痛くて眠れなかったみたいです。
今日病院で見てもらったらいっちゃってたみたい。
肋骨ってかなり痛いと聞くし、絶対安静しかないんですよね?
大丈夫かなぁ(;´д`)
心配だわ。
年寄りは労らなきゃですね。
安静にしてもいられないんです。
野菜は日に日に育つので、仕事はやるみたい。
今水菜やってるんです。
水菜のレシピがあまりないので、余ると厄介です。
すぐシナシナになるし。
水菜レシピ、何かありますか?
主にサラダ、たまに油揚げとめんつゆでの煮浸しくらいしかありません。
冬の春菊のがおかずになるから助かります。
以下、6/16は和菓子の日吾寿妄想。
吾寿同棲中vV
「寿也ぁ、帰ったぞ〜」
玄関から大きな声が聞こえ、僕はリビングの戸から顔を出した。
「おかえり」
「なんだよ、愛しい旦那様が帰ってきたってのに出迎えねぇのか?」
「そういうわけじゃないけど…早く入ってきたら?」
笑顔が一転、ぶーたれてへいへいと呟きながら靴を脱ぎ散らかし入ってくる。
手には小さな箱を持っていて、何だろうと疑問に思った。
「これ、土産だってさ。親父から渡された」
聞く前に答えてくれ、それを受け取る。
綺麗に包装された箱は、一目で和菓子の箱だと気付く。
「どこ行ってきたの?」
「知んねぇ」
彼らしいなと苦笑する。
あまり人を干渉しないのは、彼の良い所とも言えるかな。
夕飯も食べ、風呂にも入り、後は歯を磨いて寝るだけの状態になった。
寝る前にリビングの大きなソファーに座り、一緒にテレビを見る。
眠い目を擦りながら、キッチンのカウンターに置かれた箱を見付けた。
「あぁ、そうだ。義父さんのお土産食べようよ」
「今からか?今食べたら確実にぜい肉になるぜ?」
「んー、でも…」
「食いてぇなら食えよ」
「うん、食べる」
返事をしてからキッチンに入る。
ケトルに水を入れてセットし、沸くまでに急須にお茶っ葉を入れて二人分の湯呑みをお盆に乗せた。
カチンと音が鳴り急須にお湯を注ぐ。
急須をお盆に乗せてカウンターにある箱も手に取り、リビングに向かった。
僕はソファーには座らず、ソファーとテーブルの間に座りお茶を湯呑みに注ぐ。
そして、箱の蓋を開けた。
色とりどりの花の形をした物が、綺麗に並んでいる。
「…わぁ!凄い、綺麗だよ吾郎君、見てよ」
「ん?あー、そうだな」
「やっぱり和菓子ってさ、食べるの勿体ないくらい綺麗だよね」
「じゃ、俺が寿の分まで食ってやるよ」
「ダメ!」
手を出してきた彼の手をパシンと叩き、睨み付ける。
眠気も醒めた僕に睨まれ、小さくなって冗談だと呟いていた。
「二人で食べようね」
「へいへい」
「どれから食べようかなぁ」
「俺はソレより寿を食べてぇけど?」
「はいはい。あ、これにしよう」
軽く聞き流して、箱から一つ摘まんで掌に乗せる。
それは鮮やかな赤色をした梅の花を型どったもの。
本当に綺麗で、つい見いってしまう。
「味はどれも同じだろ?それより俺は寿がいい」
「はいはい」
掌に乗せた小さな梅の花を、パクリと一口頬張る。
程好い甘さが口に広がり、自然と頬が緩んでいた。
「美味しい!」
もう一口頬張ると、後ろから頬を掴まれ彼へと顔を移動させられた。
目の前が真っ暗になり、何が起きたかすぐに理解出来ない。
けれど、離れていく彼の顔と消えない唇の温もりに、キスをされたと遅れて気付いた。
満足そうにうんうんと頷く彼。
「確かに旨いな。親父に感謝だ」
「…もう」
「寿はしっかり食べろよ。俺は寿を味わうから」
「バカ…」
笑ってまた、甘い口付けを交わした。
終わり!
間接的に和菓子を味わう吾郎。
和菓子より寿君を味わってるのか?
甘けりゃ何でもいいやvV
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